遊宝洞

遊宝洞公式ブログ

2015年11月20日
 いよいよ開催目前となりました「ゲームマーケット2015秋」。
 今回も遊宝洞はブース出展していますので、お越しの際は是非お立ち寄りください!
詳しくはこちら
2015年11月19日
 いよいよ最後となりました新規配布モンスターのヴィジュアル紹介。
 なんと、最後にご紹介するのが、攻略難度が最もユルいコイツになるとは思ってもみませんでした!
詳しくはこちら
2015年11月16日
 4体目となる、秋に配布予定の「ヴァルキリーストライク」追加モンスターのヴィジュアル紹介。
 今回から導入の新たなフィールド「海」に2体目の海洋生物モチーフのモンスターを投入していきます!
詳しくはこちら
2015年11月13日
 諸般の事情で公開がギリギリになってしまいました!しかし、ご安心ください。配布はちゃんとできます!
 本日は秋に配布予定の「ヴァルキリーストライク」追加モンスターのヴィジュアル紹介第3弾です!
 直前情報解禁まで、このネタで引っ張っていく予定ですので是非ともお付き合いいただければと思います。
詳しくはこちら
2015年10月30日
 前回に引き続き、今回も秋のゲームマーケットで配布予定の追加モンスターのヴィジュアルを紹介していこうと思います!
 今回ご紹介するのは海洋モンスターの代表格ともいえる「嵐海の暴龍リヴァイアサン」です!
詳しくはこちら
2015年10月23日
 諸事情によりしばらくお休みしておりました当ブログですが、今回からは秋に開催される「ゲームマーケット」に向けて、続々と情報を更新して参ります!

詳しくはこちら
2015年10月2日
 今回で、ゲームマーケット2015春にて配布させていただきました「ヴァルキリーストライク」の追加モンスターは一段落。
 最後にご紹介するコイツは先に申しあげておきますが、非常に取扱いに注意が必要な輩となっています。
詳しくはこちら
2015年9月25日
 さて、夏の修羅場を乗り越えて、間もなく迎える秋のゲームマーケット。
 春には「ヴァルキリーストライク」の追加モンスターを配布させていただきましたが、できることならこの流れを切らず、ゆくゆくは新作ゲームを発表できる段階まで漕ぎつけたい……という切なる願いが込められているのです。

 というわけで、ゲームマーケット終了直後の会話をここで再現してみましょう
詳しくはこちら
2015年9月18日
 今週も引き続きゲームマーケット2015春にて配布させていただきました「ヴァルキリーストライク」の追加モンスターをご紹介していきます。
詳しくはこちら
2015年9月11日
 これまで紹介してきました「ヴァルキリーストライク」の追加モンスター。

 実際にはどのように作成が進められていったのか。
 できるだけ当時の会話を再現することで、皆様にもその片鱗を体感していただけたらと思います。

詳しくはこちら
2015年9月4日
 長らくお待たせする形になってしまいましたが、今回はゲームマーケット2015春にて配布させていただきました「ヴァルキリーストライク」の追加モンスターのご紹介をさせていただこうかと思います。

詳しくはこちら
2015年7月7日
【ゲームマーケット2015春にて配布いたしました新規モンスターに関しまして】

詳しくはこちら
2015年7月7日
 今回はゲームマーケット2015春にて配布させていただきました「ヴァルキリーストライク」の追加モンスターをご紹介していこうかと思います。

詳しくはこちら
2015年4月30日
遊宝洞ブログをご覧の皆様、ゴールデンウィークの予定は決まりましたか?

ゴールデンウィークに行われる一大イベントといえば、そう!
詳しくはこちら
2015年4月10日
前回のあらすじ〜

 一瞬盤石のリードを見せたフレッシャーズS木は即座にHなみんの妨害を食らう。

詳しくはこちら
2015年4月3日
前回のあらすじ〜

 ゲームは人の心の一部を顕わにするようで、遊宝洞の暗黒面に触れ続けたHなみんはいつの間にか闇のフォースを体得していた。結果、悪人しかいなくなったプレイヤー達に待ち受ける運命とは!?
詳しくはこちら
2015年3月24日
 「あやつり人形」の完全日本語版パッケージには面白さを上乗せする追加カードが同梱されていますが、今回は初プレイのメンバーがいるため、基本セットでプレイ。
 なおかつ「1回ルールを把握してからプレイしたい」ということでインストプレイを挟んでからの2回目をお届けしていきます。
詳しくはこちら
2015年3月20日
 突然ですが私は生まれてこの方「使われる側」の人間だなぁと思っています。
 自分1人の面倒を見るくらいならできますが、何人もの人を雇って大きなことを成し遂げる……というスキルもなければ、野心もイマイチ。成否はともかく、「使う側」として他の人を引っ張っていく経営者の皆様には敬意を抱いております。

 しかし、そんな私でも人を使って目的を達成していくのはとっても楽しいということを教えてくれるのが今回ご紹介する「操り人形」です。
詳しくはこちら
2015年3月13日
前回までのあらすじ〜

 皆の動物知識はかなり適当な物ということが証明され、ここから先は混戦必至の様相を呈する。
 正しい知識以上に「正しいように聞こえる」知識が飛び交う戦場を抜け出すのは一体どのプレイヤーなのか。
詳しくはこちら
2015年3月6日
 今回は動物知識ゲーム「ファウナ」のリプレイをお送りしたいと思います。

 ファウナは動物知識が問われるとは言え、すべて正確な知識を備えるのは不可能なので、個人の思い込みによる憶測が結果としてデタラメとなり場が混乱するあたりが味わい深いところとなります。
詳しくはこちら
2015年2月27日
 私は以前「今度お金が貯まったら猫飼いたいんですよね〜。どういう猫がいいと思います?」という相談を受けたことがあります。自宅の方では4匹の猫を飼っている都合上、人より少しだけ猫の生態には詳しいつもりなので、その時はいろいろとアドバイスをしたのですが、ほどなくして相談主が無職になり、同居している彼女のペットになったらしいと風の噂に聞きました。

 なお、この話は壮絶なフィクションです。そんなろくでなしは私の周りには1人もいません!

 さて、それはそれとして皆様は動物にはどれほど詳しいでしょうか?
 誰もが一度は動物園やサファリパークに赴き、動物図鑑のページをめくるごとに胸を高鳴らせたことでしょう。
 今回はそんな動物達の知識と、推察する能力の高さを競うこんなゲームです。
詳しくはこちら
2015年2月20日
前回までのあらすじ〜

「村の人生」なんていうから牧歌的な平和ゲームかと思いきや、その中身は水面下での謀略が繰り広げられる、おどろおどろしい権力闘争ゲームであった。

 こんなゲームをやっていてはプレイヤーの心が荒みきってしまう……。そんな心配をする筆者だったが、プレイヤー達はそもそもこの程度の修羅場には慣れっこの荒みきった精神の持ち主なので、平然と他人の足を引っ張るのであった。
詳しくはこちら
2015年2月17日
前回までのあらすじ〜

 ほのぼのとした村での生活を繰り広げる四つの一族。家族達はお互いが協力することなど一切なく、己が一族の名誉のために様々な作戦と謀略を張り巡らすのであった。
詳しくはこちら
2015年2月13日
 とある村での一族の栄光への軌跡とドロドロとしたした人生模様が体験できるこのゲーム。
 今回はこの4人でプレイをしてみたいと思います(紹介は手番順です)。
詳しくはこちら
2015年2月6日
 いやぁ、人生っていろいろですよね。

 ……いきなり「疲れているな」と心配してくださった皆様、お気遣いありがとうございます。
 いやまぁ、でも実際自分の人生を振り返るとここまで運の値の高さだけで乗り切ってきた感がすごいですし、隣にいる同僚とは出身地も生き方も彼女の有無も異なる訳です。
 一個一個をクローズアップして語っていくと一生分の時間があっても足りなくなってしまうこと必至なので私の筆力では「いろいろ」とまとめざるを得ません。
 そういう意味では、この「いろいろ」には宇宙にも匹敵する(以下略)


 さて、今回ご紹介するのはひとつの村で繰り広げられる様々な「人生」をテーマにしたこの作品です。
詳しくはこちら
2015年1月30日
前回までのあらすじ〜

 7人で文明発展競争に挑んだメンバーたち。
 競い合う彼らは結託した訳でもないのに特定のプレイヤーを共同で追い込み、競争からの脱落を計るのであった。
 果たして隣り合う文明の悪意をかわし、最高の勝利点を獲得するのは誰なのだろうか?
詳しくはこちら
2015年1月27日
 実際の所7人は集まらないんじゃないかな〜、と思いながら募集をかけたわけですが、思いの外フルメンバーが集まりました!
 名作だと、なんだかんだで集まってくれるので助かります!
 それぞれが担当する文明を加えながら、今回のメンバー(座り順)をご紹介いたします!
詳しくはこちら
2015年1月23日
 皆様は「世界の7不思議」という言葉を耳にしたことはありますでしょうか?
 ギザのピラミッド、ロードスの巨人像、アレクサンドリアの灯台、エフィソスのアルテミス神殿、バビロンの空中庭園、オリンピアのゼウス像、ハリカルナッソスのマウソロス霊廟の7つを指すのですが、私はつい最近までオカルトな建造物のことを指すと思っていたので、バビロンの空中庭園は当然魔力で浮いていたのだろうし、ロードスの巨人像は大魔神の如く歩いたり怒ったり顔が変わったりするに違いないと確信していました。
詳しくはこちら
2015年1月16日
 皆様、新年も2週間ほどが過ぎましたが、いかがお過ごしでしょうか。
 私個人の今年の正月は寝正月スタートだったので、全体的にスロースターター気味です。
詳しくはこちら
2015年1月9日
 あけましておめでとうございます。
 本年もよろしくお願いいたします。
 
 すでに松の内も過ぎてしまい、時期遅れな感もありますが、改めてよろしく願いいたします。
詳しくはこちら
2014年12月26日
 〜前回のあらすじ〜


 広木社長を含めて再び花火の打ち上げに挑んだメンバー達。しかし、不意に飛び出すトリックスター広木社長の幻惑ヒントに「無事に得点を重ねるためには」と、N尾、K島は社長封じ込め作戦を決行する。
 これにより飛び交うヒントは有用な情報に限られるはず……果たして花火大会を成功に導くことは出来るのか?
詳しくはこちら
2014年12月19日
 ある日、遊宝洞ブログ編集担当の元に、天の声が届きました。曰く、


天の声「以前紹介した「花火」じゃが、ルールが間違っておるぞ。しかも無駄に難しい方に。


 手札の内容を教えてもらうんじゃなくて教える事ができるんですね、大変失礼いたしました… 
ルールが間違えていた箇所を訂正させて頂きました。


というわけで、改めまして正しいルールで再収録したリプレイをお送りします。
詳しくはこちら
2014年12月16日
前回までのあらすじ》


 「ディクシット」を4人でプレイする面々。意外と奇をてらった回答は少なく、点差が大きく開くことはなく、後半へと差し掛かる。
 いっつもビリ争いに巻き込まれる記録係の筆者は一人忸怩たる思いで戦況を眺めるのであった……。
詳しくはこちら
2014年12月12日
 今回のDixitは4人での比較的少人数のリプレイをお送りします。


 このゲームは最大6人でのプレイとなりますが、今回は「やりたいよ!」と手をあげる人が少なかった模様。
 「ディクシット」は感性がモノを言うゲームなので、他人のそれとの共鳴しない人はトラウマになりかねないので致し方ありません。
 まして社内のディレクターともなればそれぞれが「個性の塊」みたいな社員ばかり。仕事同様、他人と発想が被るなんてことは到底望めません。


 そんなわけで今回は4人の短時間プレイをレポートいたします。
詳しくはこちら
2014年12月5日
 すっかり報告が遅くなってしまいましたが、11/16に有明ビックサイトで開催された「ゲームマーケット2014秋」に出展した際のレポートです。
詳しくはこちら
2014年11月28日
 突然ですが、皆さんは自分の美的センスに自信をお持ちでしょうか?


 私はビックリするぐらいありません。子供の頃から何度も「綺麗な絵が書けたらな」と思いながらも、あまりのセンスのなさに絵を描くことに楽しみを見出せず、今日に至ります。
 なので、絵画などを鑑賞するセンスも皆無。ピカソの良さなどサッパリわかりません。
 今回ご紹介するのは皆さんの美的センスを相互に確認し合うゲーム。 
詳しくはこちら
2014年11月21日
 開催日から大分日が経ってしまいましたが、10月12日に行われた遊宝洞第2回バーベキュー大会のレポートです。


 第2回ということは第1回もあった訳ですが、第1回の時点ではブログにレポートするという所まで気が回らなかったため、写真などの記録が一切ないので省略させていただきます。
詳しくはこちら
2014年11月14日
 〜前回までのあらすじ〜


 各人はプランを持ってヴァルキリーを獲得し、部隊を拡充させていくもストイックN原が先んじて理想的なデッキを構築してしまう。他のプレイヤーはこれが暴れ出す前に体制を整え、追撃することができるだろうか……。
詳しくはこちら
2014年11月11日
 遊宝洞ブログをご覧の皆様、今週末11月16日(日)は東京ビッグサイトである大きなイベントが開催されます。
何が開催されるかご存知ですか?


 そうです、国内最大規模のアナログゲームイベント「ゲームマーケット 2014秋」が開催されます!
詳しくはこちら
2014年11月7日
 前回の更新ではヴァルキリーストライクに新たに追加されたモンスターカードである『鎖錠されたフェンリル』を紹介させていただきました。
 今回は追加モンスター『鎖錠されたフェンリル』と実際に対決したリプレイをお送りします。
詳しくはこちら
2014年11月4日
 以前このブログで弊社商品の「ヴァルキリーストライク」を取り上げさせて頂きました。
みなさん遊んで頂けましたでしょうか?
 まだ遊んだ事のない皆さん、こちらが紹介記事となっております。
興味を持ってくれていると嬉しいです。



 さて、ヴァルキリーストライクをプレイされた方は既に実感を頂けていると思いますが、
このゲームはモンスターカード(「レイジタクティクス」の内容)が変わるだけで、難易度が大幅に変動するように作られています。
詳しくはこちら
2014年10月28日
 〜前回までのあらすじ〜


 霧の中の魔女を探していた勇者達はようやく魔女から薬草のありかを聞き出す。山に向かったリファルドスがこれの回収に向かい、他の勇者達は奪取を信じて戦力の拡充に奔走する。しかし、リファルドスの装備は粗末なもので……
詳しくはこちら
2014年10月24日
 〜前回までのあらすじ〜


 「魔女を見つけ薬草を手に入れる」「スクラルの砦を探し出す」そのために「農民を城に送り届ける」という、任務の山に共同で取りかかる勇者達。
 連携が取れているのか怪しい2人を抱えて、冒険は進んでいく……。
詳しくはこちら
2014年10月21日
 前回の冒険では見事任務を達成した戦士達。
 アンドールのピンチを楽しむかのような4人の勇者達は、仕事上がりに再び結集し、冒険の舞台へと躍り出るのであった。
詳しくはこちら
2014年10月17日
前回までのあらすじ》
 まったく予測がつかないラクダレースに苦戦する8人。そんな中、自ら1を振って沈む者と自ら3を振って賞金を獲得する者で明暗がクッキリと分かれる形となった。ここからの下剋上は果たして成功するのだろうか!?
詳しくはこちら
2014年10月14日
 最新のゲームともなれば、プレイヤーというのは集まるものですね!
 今回はキャメルアップを弊社社長も加えたこの8人でプレイをしてみたいと思います(紹介は手番順です)。
詳しくはこちら
2014年10月10日
 日本で暮らしている自分にはまったく想像がつかないお話ですが、豊かな石油産出国では税金とかは石油で賄えちゃうので一切免除、みたいなところがあるとか。
 消費税が数%上昇するだけで家計の見直しを迫られる自分とは、文字通り世界が違うのだと思います。
 今回はそんな貴族たちだけに許された貴族の遊びをテーマにしたゲームをご紹介。
詳しくはこちら
2014年10月7日
(※編注 この記事は旧遊宝洞ホームページに掲載されていた
 2004年にドイツで開催されたESSEN SPIEL'04への参加レポートを再編集したものです。)
詳しくはこちら
2014年10月3日
(※編注 この記事は旧遊宝洞ホームページに掲載されていた
 2004年にドイツで開催されたESSEN SPIEL'04への参加レポートを再編集したものです。)


ESSEN SPIEL'04参加レポート
                                            遊宝洞 中村 聡
詳しくはこちら
2014年9月30日
 〜前回までのあらすじ〜


 1人の力では絶妙に倒せないバランスに調整されたモンスターを相手に団結することを学んだ、グラム以外の勇者達。
 ゴルを一掃した彼らの前に、より強力なモンスター「スクラル」が立ちはだかる。
詳しくはこちら
2014年9月26日
 〜前回までのあらすじ〜


 冒険の基礎を学び取った勇者達はいよいよモンスターに対峙する。王国の危機が迫る中、武者震いに震えるのであった。
 城にゴルが2体侵入すれば敗北……城に近い敵は一刻も早く排除せねばならない。
 果たして勇者達は人々を守ることができるのか……。
詳しくはこちら
2014年9月19日
 長い間平和に包まれていた「アンドール」に忍び寄る悪しき影……。
 この窮地を救うべく、王は仕事終わりにゲームを遊んでくれるとっても付き合いのいい4人の勇者を召喚するのだった。
 まずは梱包を解きつつ集まってくれた勇者達と操るキャラクターをご紹介。
詳しくはこちら
2014年9月16日
(※編注 この記事は旧遊宝洞ホームページに掲載されていた、
 2003年にドイツで開催されたESSEN SPIEL'03への参加レポートを再編集したものです。)


詳しくはこちら
2014年9月12日
(※編注 この記事は旧遊宝洞ホームページに掲載されていた、
 2003年にドイツで開催されたESSEN SPIEL'03への参加レポートを再編集したものです。)


ESSEN SPIEL'03参加レポート
                                           遊宝洞 中村 聡
詳しくはこちら
2014年9月9日
 日本で「RPG」と言えば、多くの人は「ドラゴンクエスト」や「ファイナルファンタジー」なんてタイトルを思い浮かべるかも知れませんが、その始祖たるモノはコンピューターを使わずに複数のプレイヤーが集まってそれぞれのキャラクターを演じる「テーブルトークRPG」、俗にTRPGと言われるゲームです。

 TRPGは日本ではメジャーではありませんが、様々なバリエーションが生み出されており、展開を自分たちで決められる&自分たちの行動で結末がリアルに変化するライブ感が、コアなファンを引き付けて止みません。
 今回ご紹介する「アンドールの伝説」はそんな「テーブルトークRPG」と「ボードゲーム」を合わせて生まれた協力型ゲームです。
詳しくはこちら
2014年9月5日
いきなりですが、皆さんは「中二病」を患っていらっしゃいますか?

 私は長いことこの病を患ってまいりました。現在では快方に向かっていると思っているのですが、未だに腕から超鋼鉄製の爪でも生えてこないかなと思ったりしますし、生えたからにはそれを活かしてバウンティハンターに転職しようと考えています。

 あ、突然謎の怪人に襲われたところを宇宙から来た警察的なキラキラのヒーローに救われて後任の地球警備担当ヒーローになる、でも可です(何が?)。
詳しくはこちら
2014年9月2日
 《前回までのあらすじ》
 皆で協力して花火を打ち上げねばならないのに、上手く意思疎通ができずに全員大苦戦。
 参加者たちは30点満点目標を11点以上取っていくことに切り替え、下がりつつあるモチベーションを保つのだった。
詳しくはこちら
2014年8月29日
 ここ最近は涼しい日も続き夏の暑さも峠を越しましたが、今回はそんなことは気にせず前回ご紹介した夏真っ盛りの「花火」を実際に遊宝洞メンバーでプレイした様子をお届けします。
詳しくはこちら
2014年8月26日
 突然ですが、皆さんは「花火」は好きですか?
 夏になると全国各地で開催される花火大会。私も子供の頃はよく連れて行ってもらいました。
詳しくはこちら
2014年8月22日
〜前回までのあらすじ〜
 一緒に遊んでくれる人がいなかった筆者はCPU相手に一人「妖精奇譚‐Fairy Tale」をプレイする。
 フルボッコにするつもりで挑んだものの運の悪さが光る展開になり、イマイチ得点が伸びず、同時に派手な見せ場もないのであった。
 リプレイを執筆する上で致命的な形となった筆者は後半戦のドラフトに挑む……。
詳しくはこちら
2014年8月21日
今回は前回ご紹介しました「妖精奇譚‐Fairy Tale」を実際にプレイしながら、細かい駆け引きやルールを確認していきます。
詳しくはこちら
2014年8月19日
 遊宝洞ブログへようこそ!

 遊宝洞ブログでは毎週火曜日と金曜日に弊社商品と現在販売されているボードゲームについての紹介記事とリプレイ記事を更新していきます。
このブログを通して皆様にボードゲームの楽しさが伝われば幸いです。

 その他にも遊宝洞のイベント出展情報やお知らせ、遊宝洞の身の回りで起こった事についての雑記なんかも更新していきますのでよろしくお願いします。
詳しくはこちら
2014年8月18日
皆さんはじめまして。有限会社遊宝洞の広木です。
自社サイトのリニューアルオープンという事で、皆様にご挨拶をさせていただきます。
詳しくはこちら

twitter

遊宝洞公式twitter

QRコード

QRコード

最近の記事

月別

カテゴリ

遊宝洞 商品ページ

伝説のかけら
仮面舞踏会
妖精奇譚
幻影奇譚
ヴァルキリー・ストライク