遊宝洞

カテゴリ「ボードゲーム リプレイ」の記事一覧

2015年4月10日
前回のあらすじ〜

 一瞬盤石のリードを見せたフレッシャーズS木は即座にHなみんの妨害を食らう。

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2015年4月3日
前回のあらすじ〜

 ゲームは人の心の一部を顕わにするようで、遊宝洞の暗黒面に触れ続けたHなみんはいつの間にか闇のフォースを体得していた。結果、悪人しかいなくなったプレイヤー達に待ち受ける運命とは!?
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2015年3月24日
 「あやつり人形」の完全日本語版パッケージには面白さを上乗せする追加カードが同梱されていますが、今回は初プレイのメンバーがいるため、基本セットでプレイ。
 なおかつ「1回ルールを把握してからプレイしたい」ということでインストプレイを挟んでからの2回目をお届けしていきます。
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2015年3月13日
前回までのあらすじ〜

 皆の動物知識はかなり適当な物ということが証明され、ここから先は混戦必至の様相を呈する。
 正しい知識以上に「正しいように聞こえる」知識が飛び交う戦場を抜け出すのは一体どのプレイヤーなのか。
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2015年3月6日
 今回は動物知識ゲーム「ファウナ」のリプレイをお送りしたいと思います。

 ファウナは動物知識が問われるとは言え、すべて正確な知識を備えるのは不可能なので、個人の思い込みによる憶測が結果としてデタラメとなり場が混乱するあたりが味わい深いところとなります。
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2015年2月20日
前回までのあらすじ〜

「村の人生」なんていうから牧歌的な平和ゲームかと思いきや、その中身は水面下での謀略が繰り広げられる、おどろおどろしい権力闘争ゲームであった。

 こんなゲームをやっていてはプレイヤーの心が荒みきってしまう……。そんな心配をする筆者だったが、プレイヤー達はそもそもこの程度の修羅場には慣れっこの荒みきった精神の持ち主なので、平然と他人の足を引っ張るのであった。
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2015年2月17日
前回までのあらすじ〜

 ほのぼのとした村での生活を繰り広げる四つの一族。家族達はお互いが協力することなど一切なく、己が一族の名誉のために様々な作戦と謀略を張り巡らすのであった。
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2015年2月13日
 とある村での一族の栄光への軌跡とドロドロとしたした人生模様が体験できるこのゲーム。
 今回はこの4人でプレイをしてみたいと思います(紹介は手番順です)。
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2015年1月30日
前回までのあらすじ〜

 7人で文明発展競争に挑んだメンバーたち。
 競い合う彼らは結託した訳でもないのに特定のプレイヤーを共同で追い込み、競争からの脱落を計るのであった。
 果たして隣り合う文明の悪意をかわし、最高の勝利点を獲得するのは誰なのだろうか?
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2015年1月27日
 実際の所7人は集まらないんじゃないかな〜、と思いながら募集をかけたわけですが、思いの外フルメンバーが集まりました!
 名作だと、なんだかんだで集まってくれるので助かります!
 それぞれが担当する文明を加えながら、今回のメンバー(座り順)をご紹介いたします!
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2014年12月26日
 〜前回のあらすじ〜


 広木社長を含めて再び花火の打ち上げに挑んだメンバー達。しかし、不意に飛び出すトリックスター広木社長の幻惑ヒントに「無事に得点を重ねるためには」と、N尾、K島は社長封じ込め作戦を決行する。
 これにより飛び交うヒントは有用な情報に限られるはず……果たして花火大会を成功に導くことは出来るのか?
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2014年12月19日
 ある日、遊宝洞ブログ編集担当の元に、天の声が届きました。曰く、


天の声「以前紹介した「花火」じゃが、ルールが間違っておるぞ。しかも無駄に難しい方に。


 教えてもらうんじゃなくて教える事ができるんですね、大変失礼いたしました… 
ルールが間違えていた箇所を訂正させて頂きました。


というわけで、改めまして正しいルールで再収録したリプレイをお送りします。
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2014年12月16日
前回までのあらすじ》


 「ディクシット」を4人でプレイする面々。意外と奇をてらった回答は少なく、点差が大きく開くことはなく、後半へと差し掛かる。
 いっつもビリ争いに巻き込まれる記録係の筆者は一人忸怩たる思いで戦況を眺めるのであった……。
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2014年12月12日
 今回のDixitは4人での比較的少人数のリプレイをお送りします。


 このゲームは最大6人でのプレイとなりますが、今回は「やりたいよ!」と手をあげる人が少なかった模様。
 「ディクシット」は感性がモノを言うゲームなので、他人のそれとの共鳴しない人はトラウマになりかねないので致し方ありません。
 まして社内のディレクターともなればそれぞれが「個性の塊」みたいな社員ばかり。仕事同様、他人と発想が被るなんてことは到底望めません。


 そんなわけで今回は4人の短時間プレイをレポートいたします。
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2014年10月28日
 〜前回までのあらすじ〜


 霧の中の魔女を探していた勇者達はようやく魔女から薬草のありかを聞き出す。山に向かったリファルドスがこれの回収に向かい、他の勇者達は奪取を信じて戦力の拡充に奔走する。しかし、リファルドスの装備は粗末なもので……
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2014年10月24日
 〜前回までのあらすじ〜


 「魔女を見つけ薬草を手に入れる」「スクラルの砦を探し出す」そのために「農民を城に送り届ける」という、任務の山に共同で取りかかる勇者達。
 連携が取れているのか怪しい2人を抱えて、冒険は進んでいく……。
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2014年10月21日
 前回の冒険では見事任務を達成した戦士達。
 アンドールのピンチを楽しむかのような4人の勇者達は、仕事上がりに再び結集し、冒険の舞台へと躍り出るのであった。
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2014年10月17日
前回までのあらすじ》
 まったく予測がつかないラクダレースに苦戦する8人。そんな中、自ら1を振って沈む者と自ら3を振って賞金を獲得する者で明暗がクッキリと分かれる形となった。ここからの下剋上は果たして成功するのだろうか!?
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2014年10月14日
 最新のゲームともなれば、プレイヤーというのは集まるものですね!
 今回はキャメルアップを弊社社長も加えたこの8人でプレイをしてみたいと思います(紹介は手番順です)。
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2014年9月30日
 〜前回までのあらすじ〜


 1人の力では絶妙に倒せないバランスに調整されたモンスターを相手に団結することを学んだ、グラム以外の勇者達。
 ゴルを一掃した彼らの前に、より強力なモンスター「スクラル」が立ちはだかる。
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2014年9月26日
 〜前回までのあらすじ〜


 冒険の基礎を学び取った勇者達はいよいよモンスターに対峙する。王国の危機が迫る中、武者震いに震えるのであった。
 城にゴルが2体侵入すれば敗北……城に近い敵は一刻も早く排除せねばならない。
 果たして勇者達は人々を守ることができるのか……。
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2014年9月19日
 長い間平和に包まれていた「アンドール」に忍び寄る悪しき影……。
 この窮地を救うべく、王は仕事終わりにゲームを遊んでくれるとっても付き合いのいい4人の勇者を召喚するのだった。
 まずは梱包を解きつつ集まってくれた勇者達と操るキャラクターをご紹介。
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2014年9月2日
 《前回までのあらすじ》
 皆で協力して花火を打ち上げねばならないのに、上手く意思疎通ができずに全員大苦戦。
 参加者たちは30点満点目標を11点以上取っていくことに切り替え、下がりつつあるモチベーションを保つのだった。
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2014年8月29日
 ここ最近は涼しい日も続き夏の暑さも峠を越しましたが、今回はそんなことは気にせず前回ご紹介した夏真っ盛りの「花火」を実際に遊宝洞メンバーでプレイした様子をお届けします。
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